I would like to have good posture!!

寒い冬の夕方、

ダシのきいたたこ焼きがめっちゃ美味しくて、幸せです。

あおねぎです。

 

2016年3月から、

姿勢及びウォーキングのレッスンに通っています。

 

これまでに習った姿勢・ウォーキングのコツをメモしておきます。

 

  • トの字。前足でまっすぐ立って前足に重心ある時間をギリギリまで。
  • 肩を開く。まっすぐ下ろす。
  • 腕と手はそのまま体側へ。
  • 上に上がった胸を下に下ろすイメージ。
  • お腹をひっこめる。 形をつくったら、力を抜く。
  • 膝を伸ばす。
  • 重心は上。これがヒールの音をさせないコツ。
  • 太ももの意識は常に内側。
  • 首を伸ばす。
  • 上半身は動かない。下半身が台車でそれに乗ってるイメージ。 体が覚えるまではゆっくり。
  • 歩幅は小さく。
  • 足のつま先とかかとをしっかり意識出来る位置に立つ。つま先とかかとが浮かないところ。 思ってるより重心は後ろになってることが多い。でもそれだと前足を全然使えない。
  • ウォーキングは全身運動。 続かなくても諦めない。 また始めたらいい。 最初の気持ちを忘れない。

今年の目標は、ながら筋トレの習慣化!

ながら筋トレとは…

  • 膝をくっつける。
  • 骨盤底筋群と、上記、上に上がった胸を下におろすイメージをしたときに使う筋肉を一緒に動かす。

ドイツ語が表す人間関係の距離感。

母がスポーツジムに行き始めました。

そしたら

母は最近とっても調子が良いようで、

とっても嬉しいです。

あおねぎです。

 

さて。

早速、ドイツ語を始めました。

こ、こんなにわからへんねや!

あたりまえです。

 

おもしろいなと思ったことがあるので、

書き留めておきます。

それは、DuとSieのお話。

日本語だと、

敬語関係ってたっくさんありますね。

丁寧語、尊敬語、謙譲語…。

「私」でさえ、

わたし、ぼく、おれ、しょうせい、せっしゃ…。

きみ、あなた、貴方、貴女、お前、あんた…。

です、ます、なさる、いたす…。

バリエーションがたくさんなんです。

例えば二者間で話しているとして、

その二者間の伸び縮みする心的距離感に合わせて、

語尾や呼び方はさまっざまに変化します。

変化することができる。

でも、ドイツ語だと、

基本的にはこの二択らしいのです。

大人同士では、両者間の合意がない限り、

Sieだそうです。

わざわざ、合意をとるらしいのです。

これは、上下関係というよりも、

心の距離感の問題のようです、

先生の、英語による解説を聞いていて、

なんとなく、

親しき仲にも礼儀あり、みたいな感じかなぁと思いました。

 

おもしろいなあ。

 

音楽を想起するもの

HatenaBlog、2015年に登録だけはしたみたいです。

全然覚えていませんでした。

あおねぎです。

  

ある曲を不意に聴きたくなるとか。

ある曲が突然、頭のなかで流れてくるとか。

 

それってなんなんだろう。

いつも聴いている曲ではなかったりするし。

特別な思い入れがある曲でもなかったりして。

 

きっかけ、トリガーになってるものって。

場所、時間、香り、温度、光、音…

自分の状態、おかれている状況、一緒にいるひと、大事なひと…

なにをとっても、それはその瞬間、だけのもの。

そのときでなければならなかったもの。

いつでもよかったのかもしれないけど。

自分に受け取る準備が出来てなかったら、

こないような気がする。

人生におけるチャンスみたいなもの、

そういうのも、

そうなんじゃないかな。

 

ふしぎ。

そして私はそういうふしぎがだいすき。 

自己紹介。

メイソウって言われると、瞑想って脳内変換しちゃいます。

あおねぎです。

おはようございます。

 

趣味はオンライン英会話とアロマバス。

美術館行くのも好き。

法律事務所秘書やってます。

ほんと、自分が秘書とか。笑う。

アラサーです!と思ってたらアラフォーですね!なお年頃。

2017、2018年は運気急上昇!のつもり。

 

ネイル、メイクやファッションもオベンキョウしたくて、

3年以内にチェロを再開したいです。

英語や語学も好きだし、数学も好き。

オベンキョは好き。

カラー(アート)セラピスト資格持ってます。

あと…ヨガとピラティスもたまに。