Pink-About Love

通勤途中、スズメがボトッと空から落ちてきて、

びっくりしました。

あおねぎです。

あれ、子スズメが飛ぶ練習をしているところらしいですね。

んで、親スズメが近くにいるはずで、

人間が近くにいると親スズメは子スズメのとこに寄ってこれないから

早く離れてあげるのが良いらしいです。

じーん。

 

というわけで。

ピーンク!

一度ピンクについての記事は書いてますけどね。

ピンクの抽象的イメージや連想させるものは下記。

 

愛、可愛い、甘い、優しい、穏やか、キュート、ロマンティック、恥じらい、幸福、幼稚、桜、桃、なでしこ、赤ちゃん、女性、少女、子ども、母

 

生理的作用としては、女性ホルモンの分泌を高めて、肌や髪を艶やかにしてくれるってのがありますよ!

精神的にも、適度な高揚感、幸福感、穏やかで優しい気持ちになる、といった効果があります。

 

イライラしてゆとりがないときには、穏やかな気分にしてくれたり、気持ちが萎えているときには、優しい気持ちになれます。

 

ピンクを選ぶ心理状態として考えられるのは、

心がときめいているとき、あるいは、優しくされたいという願望があるとき、

現実から目を背けたいとき、恋愛中や妊婦など幸せなとき、ですね!

 

女性らしさを演出できるだけでなく、女性が好きな色でもあります。

人の気持ちを甘く優しくもさせてくれます。