身体は楽器!

ひとって、

ほんっとーにつらいことがあったときって、

ほんっとーに、

どーしたらいーんですかね。

あおねぎです。

 

英語の発音、

私はとっても悩んでます。

もっと上手に、スラスラ、ペラペラ、

話したいなーって。

 

でも!

それって、やっぱりけっこう、大変なんです。

 

理由。

日本語と英語では、

喉や頰の筋肉などの使い方がまるで違うのです。

また、日本語は胸式呼吸で発音できますが、

英語ネイティヴって、基本的には腹式呼吸なんだそうです。

だから、身体の使い方からして違うんだ、と意識して話す必要があるのです。

 

声は音、ですから、

身体は、音を出す楽器です。

そう思ってやるのがまず大事。

 

そして、英語ネイティヴが一番楽な状態、

スタート地点て、

声帯が開いていて、緩んでいる、

リラックスしている状態です。

 

お風呂で、はぁーっと一息つく感じとか、

ため息出る感じとか、

とにかく、リラーックスしてるときの身体を、

まずつくるのが、

英語の発音を綺麗にするスタート地点。

 

あとは、舌の位置。

これは人にもよるのでなんともいえませんが、

私の場合は、

口腔内で、上下では少し上、舌を少し奥にしつつ、舌の両端を上歯茎につける、という感じです。

訓練訓練!