Lost Stars-On my Way-

コンビニでお買い物したら、お会計がちょうど500円でした!

なんということはないですけど、

ちょっとうれしくなっちゃいますね!

あおねぎです。

 

ameblo.jp

 

上記の記事を読み返していました。

 

もし、ほんとうに、仕事というものが、

仁さんのおっしゃる通りなのならば。

今私がやっている仕事、職業、生活の在り方、は、

たぶん、仕事ではない。

じゃあなんだろう?っていう答えがずっと出ないで悩んでいる。

停滞している。

どうしていいか、わからないんだ。

ほんとうはわかってる自分がいるのかもしれないけど。 

まあまあ満足。ほどほど納得。

そういう風に生きてきたし、私ってば、

ずいぶんと、のんびりしてきたものだと思う。

でも、そういう風にしか、できなかったよなあーとも思うの。

 

オフィスやお店で働くだけが、仕事ではない。

きっと。

で、私は、人は、働かずにはいられないものだと思っている。

Activityっていうのかな、食べて寝て、遊んで、っていうだけじゃ。

つまらない。

自分のためだけ、でも、続けられない。

 

あとね、

これを読んでて気づいたのは。

なんかね、

私って、「正しい」理由、をずっと探してるの。

全員が納得するような、ね。

 

周りの人たちが、

それをやる目的は?とかね、

たくさん聞いてくるから、っていうのもあると思うんだけど。

そのたびに私は理屈っぽくなって、

「ただ」やってみたいから、ってのは当然許されなくって。

でも、わかるんだ。

私が危なっかしいから。飽きっぽいから。

周りの人たちは、私を心配して、いろいろ言ってくれてるの。

 

ほんと、一番の理想は。

私が幸せで、みんなも幸せっての。

 

どんな理由から始まってもいいんだ。ってことは。

それはとてもちからになる。

 

じーんとする。

やっぱり、バカにされたり、相手にされなかったら、イヤだもん。

間違ってるのかな、私は。

って。

思っちゃうもん。

でも。

そうやってすぐ、ひとを否定するひとのこと、

もう相手にしなくていいんだよね。

っていうか。

相手にしちゃダメだよ。

正解を探そうとして。

間違いたくなくて。

つい、否定的な意見の方を聴こうとしちゃうけど。

もし、自分のやってることがすべてまるっと、正解だったら?

しあわせになることが決まってるとしたら?

 

未来からみたら。

今のことって、全部よかったことになるんだよね。

 

時間は、未来から流れている。

過去なにがあったとしても。

 

Listening, "Lost Stars" by Adam Levine.